道の駅みはら神明の里でプチ神明市

イベント

中止になったけど、やっぱり神明市は欠かせないよね〜!

例年だと2月11日〜13日は神明市でにぎわうところですが、今年も中止となりました。
古いだるまを供養して、新しいだるまを買って帰る。そして、この時しか買えない地元の名物をお土産に。。。という「神明さん」の雰囲気を少しでも楽しみたい!
ならば、道の駅みはら神明の里へ行ってみてはいかがでしょう。

入り口を入るとすぐに、だるま供養処のワゴンに古いだるまを置いて店内に入ると、新しいだるまがずらりと並んでいます。
共楽堂の酒まんじゅう「みはら達磨」や醉心の限定品「神明祭」、吟醸酒粕など、神明市ならではの名物も期間限定で販売中。
外のテントでは、ゑびす家の「さくら酒まんじゅう」や「三原だるまどら焼き」なども。

他にも、神明市ならではの商品や、いつもの地元の商品で賑わっていて、建物の内でも外でも、神明市感が味わえます。
マスク&消毒でしっかり防御して、プチ神明市を楽しんではいかがですか。
ちなみに、醉心の限定「神明祭」は新酒搾りたての生酒、芳醇辛口です。

オマケ情報!

桜モンブラン(ゑびす家) 
ふんわりクルクルの優しい甘さの桜餡でまったりしていたら、真ん中にある栗の甘露煮と桜の塩漬けがビシッと決めてくる。
メリハリのついた「桜モンブラン」は今のところイベント限定販売です。
まずは、2月12日・13日の土日は道の駅みはら神明の里の特設テントで販売中!

コロナ対策で通常の営業日・営業時間・営業内容と異なる場合があります。
ご利用の際は、電話、ホームページ、SNSなどでご確認ください。

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