ミハラポートセッション#6

ミハラポートセッション

ミハラポートセッションは、三原で活躍している人を迎えてお送りする公開トークセッションです。
会場での観覧に、ライブ配信でもご視聴いただけます。

2021年12月18日(土)14:00〜15:00
道の駅みはら神明の里

#6ゲストは 松浦 初実[まつうら はつみ]さん

トークテーマは、『市外に暮らす私に見えてくる三原の景色』
三原の東にある糸崎で生まれ育った松浦さんが第6回のゲストです。 
糸崎は今回の会場でもある「道の駅みはら神明の里」がある町で、訪れたことのある人も多いはず。
そんな松浦さんは、今は市外に暮らしながらデザインやブランディングなどで活躍をしています。
今回は、三原をちょっと隣から見みてきたからこそ気付いた“三原の景色”のお話。どんな内容かわくわくします。
今回も三原愛溢れたトークでお送りすること間違いなしです。
お楽しみに!

◆プロフィール

1966年10月に、埠頭と線路と国道と山のある細長い町、三原市糸崎で生まれ育つ。
福岡の短大に進学し法学科を卒業後、三原市の印刷会社に就職。総務課から営業課デザイン担当になり、東京にある子会社の制作部に勉強に出してもらう。
26歳で退職し、フリーランスに。結婚のため28歳で福山へ転居。31歳でデザイン事務所を開業し現在に至る。デザイン事務所を開業して26年経ちました。
福山市で仕事をしながら、故郷三原に関わりたいと長年願いながら過ごしてきました。
他市に暮らすことで見えてきた、デザイナーとしての私なりの三原との関わり方を日常の中で織り、紡ぎ、言葉や目に見えるものにしていきたいと考えています。 

ライブ視聴

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